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歴史好き・グルメ好きのcotoがみた、観光客目線の京都ガイド

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妙心寺 大心院 

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ドウダンツツジが眩しぃ〜

でも赤は一番好きな色☆









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夢中で撮っていると

思いがけない珍客が…


coto:んんん~

カメラマン:なかなか上手く撮れませんねぇ

coto:ですねぇ


なんて、動く被写体はニガテですσ(^_^;)







妙心寺大心院のcoto
京都市右京区花園妙心寺町57
075-461-5714
JR花園駅下車徒歩7分

妙心寺塔頭寺院。1492年(明応1)細川政元が景堂和尚を開山として創建。
本堂の南庭は‘切石の庭’と呼ばれる。
大書院前の‘阿吽(あうん)庭’は枯山水庭園で、白砂、奇岩、苔で竜がまさに天に昇ろうとする姿を表現しているという。
拝観料\300





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乙訓寺 

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初夏の陽気のなか

和傘が似合う牡丹さんに出会いました








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色白の牡丹さんに

ちょっとピンクに火照った牡丹さん


日傘をさして日焼け止め



女の子やね…






乙訓寺のcoto
長岡京市今里3-14-7
075-951-5759
JR長岡京駅下車 阪急バスで15分程

推古天皇の勅命により聖徳太子が建立したと言われている古刹。長岡京造営以前、奈良時代の創建と推定されている。
延暦3年(784年)桓武天皇が長岡京を造営した際には都の地鎮として大規模に増築された。また藤原種継暗殺事件の首謀者の嫌疑をかけられた早良親王が幽閉された場所でもあるとされる。
空海が一時住したともいわれ、長岡京が廃都となっても大規模な伽藍を擁し室町時代でも10を越す僧坊があったという。
永禄年間(1558〜1569)信長の兵火により一時衰微したが、元禄六年(1693)五代将軍綱吉により堂宇を再建して乙訓寺法度をつくり徳川家の祈願寺となった。

乙訓寺の牡丹の始まりは昭和15年頃。室戸台風でほとんどが倒木し応仁の乱も生き延びたと伝わるモチノキ、弘法大師お手植えの菩提樹も多大な損害を受けた。乙訓寺第19世海延の伯父にあたる長谷寺第68世能化(住職)海雲全教和上がご愛育の牡丹のうち2株を寄進されたのが牡丹の始まりである。 
その後、乙訓寺歴代住職らの尽力により株数も増加し、今では約2000株の花が美しく境内を彩っている。
拝観料¥500




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京天神 野口 

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美味しい和食に舌鼓してきました☆

ご主人が以前名古屋におられたのでとっても親しみがもてるお店なんです。










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お料理、サービス、しつらえと三拍子揃ったお店をまたみつけちゃいました。


バカラ、ラリック、ドームとアンティークグラスや器に大興奮な夜でした^ ^






京天神野口のcoto
京都市上京区天神道上ノ下立売上ル北町573-11
075-276-1630
昼 12:00~13:00 25日の天神の日のみ営業
夜 17:30~21:00
月曜日不定休
カウンター8席 個室1室




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将軍塚 

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初めての夜景にチャレンジ

こんな時に限って雨が…(; ̄ェ ̄)




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京都駅イルミネーション 

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名古屋に帰るときには必ず立ち寄る
京都駅の大階段


旅のなごりをおしみます







京都駅ビルのcoto
京都府京都市下京区東塩小路町901

現在の京都駅は4代目で1997年に竣工。
駅舎のうち、JR西日本の烏丸中央口側のものを「京都駅ビル」と呼ぶ。地上16階、地下3階 (高さ60m)、敷地面積38,000m²、延床面積は238,000m²、東西の長さは470mにのぼり、鉄道駅の駅舎としては日本有数の規模である。

京都駅ビルは「京都は歴史への門である」という設計主旨から、平安京の都市の特徴である条坊制(碁盤の目)を取り入れ、玄関口としての象徴である「門」を烏丸通と室町通に配している。また、中央コンコースを谷に見立てた段丘を東西に延ばし、中央部はガラスと金属でカバーされたアトリウム。空を映し出した壮大な内部空間と空に溶け込む外観を作り出している。



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京都府庁旧本館 

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ひっそりと…

祇園しだれ桜









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ひっそりとさく一本桜を想像していたけど


春の京都はどこまでいっても

人・人・人でした(; ̄ェ ̄)








京都府庁旧本館のcoto
京都市上京区下立売通新町西入薮ノ内町
市バス10・93・202・204系統『府庁前』下車徒歩5分

明治37年に京都府の技師を務めた松室重光の設計により竣工。昭和46年まで京都府庁の本館として使用された。
平成16年には国の重要文化財に指定され、現在も執務室や会議室として使用されており、創建時の姿をとどめる現役の官公庁建物としては日本最古のものである。

ルネサンス様式に属する建物の外観は、正面の一段高くなった屋根を中心に左右両翼に対称に張り出した形となっており、西洋近世の大邸館をほうふつとさせるものがある。建物内部には和風の優れた技術が巧みに取り入れられており、内部意匠は建築よりも、むしろ工芸品といった趣さえ感じられる。






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妙心寺 退蔵院 

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退蔵院さんの紅しだれ桜

待っていました









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拝観時間ギリギリに退蔵院さんに到着

無我夢中でシャッターをきっていると…


住職さんが「時間なんでお帰りください」、と。

ええっ、って思いながら後ろ髪をひかれながら帰ろうとするわたし。

そこに紅しだれ桜を撮ろうと、カメラマン達が待ち構えていました。


そこに混じって1枚パチリ^ ^


このために来たようなものです、はい。




妙心寺 退蔵院のcoto
京都市右京区花園妙心寺町35
075-463-2855
市バス91・93系統『妙心寺前』下車徒歩5分

臨済宗妙心寺派の大本山、妙心寺の塔頭寺院。
1404年(応永11年)に越前国の豪族・波多野重通が妙心寺第三世・無因宗因禅寺を開山として創建。応仁の乱で炎上するも、1597年に亀年禅師によって再建された。

「退蔵」という言葉には、「価値あるものをしまっておく」という意味があり、陰徳(人に知られないようにして良い行いをする)を積み重ね、それを前面に打ち出すのではなく内に秘めながら布教していくということを示している。

「瓢箪でどうすれば鯰が捕らえられるか?」という禅の問答が描かれた日本最古の水墨画、『瓢鮎図』はとくに有名で、国宝に指定されています。




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Sakura☆walking 

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知恩院〜祇園白川〜蹴上インクライン〜南禅寺〜琵琶湖疏水









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いっぱい歩いちゃった


疲れちゃったけど、この道はいっぱいの桜が楽しめるのでオススメです♪







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Sakura☆walking 

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清水坂〜産寧坂〜圓徳院〜円山公園








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雨が心配だったけど…


晴れてきた〜*\(^o^)/*








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二条城 

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プロジェクションマッピング

ほろ酔い気分で夜桜を見に行ってきました^ ^









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昼間とは違う表情が見られる夜桜ですが

色んな演出により楽しさがふくらみますね


とってもステキでした☆








元離宮二条城のcoto
京都市中京区二条通堀川西入二条城町541
075-841-0096
地下鉄『二条城前』駅下車徒歩5分

1603年、徳川家康が京都御所の守護と将軍上洛の際の宿泊所として造営。3代将軍家光が伏見城の遺構を移すなどして、1626年に完成したもの。
家康が建てた慶長年間の建築と家光がつくらせた絵画・彫刻など、桃山文化の全貌を見ることができる。

1867年大政奉還により朝廷のものとなり、1884年離宮に、1939年京都市に下賜された。
1994年ユネスコの世界文化遺産に登録され、2003年には築城400年をむかえた。

場内はかんひざくら、 けいおうざくら、 しだれざくら、やまざくら、そめいよしの、しだれざくら、さとざくらなど時期よって色々な桜を楽しむことができる。
ライトアップ入場料\400




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