☆*:.。. 京都りっぷ .。.:*☆

歴史好き・グルメ好きのcotoがみた、観光客目線の京都ガイド

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大本山永平寺~白川郷 

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曹洞宗大本山永平寺









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帰りにちょっと寄り道して

世界遺産の白川郷へ


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いまの寒さからは想像ができないくらい穏やかな一日でした☆

ことしも残りあとわずか…








永平寺のcoto
福井県吉田郡永平寺町志比10-5
0776-63-3102

福井県吉田郡永平寺町にある曹洞宗の寺院。開山は道元。山号を吉祥山と称し、總持寺と並ぶ日本曹洞宗の中心寺院(大本山)である。本尊は釈迦如来・弥勒仏・阿弥陀如来の三世仏である。
14歳で比叡山延暦寺に入山し仏門に入った道元は貞応2年(1223年)に渡宋。4年間の修行の後帰国。
日本へ戻った道元は初め建仁寺に住し、のちには深草(京都市伏見区)に興聖寺を建立して説法と著述に励んだが、旧仏教勢力の比叡山からの激しい迫害に遭う。
迫害を逃れるため越前国(福井県)に移り、傘松峰大佛寺(さんしょうほうだいぶつじ)を建立する。これが永平寺の開創であり、寛元4年(1246年)に山号寺号を吉祥山永平寺と改める。
寺号の由来は中国に初めて仏法が伝来した後漢明帝のときの元号「永平」からであり、意味は「永久の和平」である。




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