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歴史好き・グルメ好きのcotoがみた、観光客目線の京都ガイド

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毘沙門堂 

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雨のち曇り

晴れ間を待ってたけど、頑固な雲には敵わないな





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勧修寺 

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たくさんの鳥たちの囀りがきこえるお寺さん









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四季が楽しめる勧修寺さん


でも最近思うこと…



ここの撮影は難しいですσ^_^;








勧修寺のcoto
京都市山科区勧修寺仁王堂町27
075-571-0048
地下鉄東西線「小野駅」徒歩8分

昌泰3年(900年)に醍醐天皇が生母、藤原胤子の冥福を祈るために建立した真言宗山階派の大本山。山号は亀甲山と称する。開基は醍醐天皇、開山は承俊。代々、法親王が入寺した由緒ある門跡寺院である。
庭園は「勧修寺氷池園」と呼ばれ、氷室池を中心に周囲の山を借景し、広大な自然美を楽しむ池泉庭園。平安時代には毎年一月二日にこの池に張る氷を宮中に献上し、その氷の厚さによってその年の五穀豊凶を占ったとされている。
初夏になると池には花しょうぶ、蓮、睡蓮などの花が咲き誇る。書院前の庭園には水戸光圀が寄進したとされる勧修寺型灯篭が置かれている。





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隋心院 

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春の息吹に彩りをそえる春嵐









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梅園の梅もこの寒さで冬にもどっちゃったよう


こんなことを繰り返しながら春はやってくるのでしょうね







隋心院のcoto
京都市山科区小野御霊町35
075-571-0025
地下鉄『小野』駅下車徒歩7分

真言宗善通寺派の大本山。開基は弘法大師の8代目の弟子にあたる仁海。
仁海が創建した牛皮山曼荼羅寺の塔頭寺院で、寛喜元年(1229年)に後堀河天皇の宣旨により門跡寺院となった。その後一条家、二条家、九条家などの出身者が多く入寺している。

隋心院のある小野地区は小野氏の根拠地とされる。宮中で仁明天皇に仕え歌人として知られる小野小町もこの地の出身で宮中を退いて後も過ごしたとされている。
随心院には小町の晩年の姿とされる卒塔婆小町像を始め文塚、化粧の井戸などいくつかの遺跡が残っている。
拝観料¥400




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勧修寺 

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も~いいかい

ま~だだよ









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ことしの冬はやっぱり寒かったんだよね


見ごろまであとすこし

冷たいなかにも春は一歩づつ近づいています☆







勧修寺のcoto
京都市山科区勧修寺仁王堂町27
075-571-0048
地下鉄東西線「小野駅」徒歩8分

昌泰3年(900年)に醍醐天皇が生母、藤原胤子の冥福を祈るために建立した真言宗山階派の大本山。山号は亀甲山と称する。開基は醍醐天皇、開山は承俊。代々、法親王が入寺した由緒ある門跡寺院である。
庭園は「勧修寺氷池園」と呼ばれ、氷室池を中心に周囲の山を借景し、広大な自然美を楽しむ池泉庭園。平安時代には毎年一月二日にこの池に張る氷を宮中に献上し、その氷の厚さによってその年の五穀豊凶を占ったとされている。
初夏になると池には花しょうぶ、蓮、睡蓮などの花が咲き誇る。書院前の庭園には水戸光圀が寄進したとされる勧修寺型灯篭が置かれている。




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青もみじと睡蓮の共演 勧修寺 

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すっきりしない春の午後
青もみじを見に、山科の勧修寺さんへ







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ここまでくると人も少ないですね
ゆっくり楽しめます







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早咲きの紫陽花、みっけ







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すっきりしないどころか最後は雨にやられちゃった。

それでもいろんなお花と、話しかけてくれたカメラ女子に癒されました。


これから楽しみにしていたグルメです^ ^




勧修寺(かじゅうじ)のcoto
京都市山科区勧修寺仁王堂町27
075-571-0048
地下鉄東西線「小野駅」徒歩8分

昌泰3年(900年)に醍醐天皇が生母、藤原胤子の冥福を祈るために建立した真言宗の寺。
代々、法親王が入寺した由緒ある門跡寺院である。
庭園は「勧修寺氷池園」と呼ばれ、氷室池を中心に周囲の山を借景し、広大な自然美を楽しむ池泉庭園。平安時代には毎年一月二日にこの池に張る氷を宮中に献上し、その氷の厚さによってその年の五穀豊凶を占ったとされている。
初夏になると池には花しょうぶ、蓮、睡蓮などの花が咲き誇る。書院前の庭園には水戸光圀が寄進したとされる勧修寺型灯篭が置かれている。


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